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「AnimeJapan2018」で代表コンテンツをアピール2018年3月26日(月)

SANKYO・サテライトブースではアニメ、映画、VRなどの各コンテンツを展示し、多くのファンが訪れた。

 SANKYO、FIELDSが協賛した「AnimeJapan2018」が3月22~25日の4日間にわたり東京ビッグサイトで開催され、業界関連でSANKYO、サンセイアールアンドディがブース出展・協力した。

 SANKYOはグループ会社であるサテライトと共同でブースを構え、同社代表コンテンツ「戦姫絶唱シンフォギア」、「マクロスΔ」などの最新映画、アニメの告知を行ったほか、導入開始されたばかりのパチンコ新機種『CRフィーバー革命機ヴァルヴレイヴ』を展示。迫力の音と役物演出に多くの来場者が足を止め、動画を撮影するなど賑わいを見せた。

 また、「アクエリオンEVOL」の合体シーンを体感できる「体感合体 アクエリオン-EVOL-VRコーナー」が設けられ、日本人のみならず多くの外国人の来場者も列をつくり、アニメの世界に没入できる最新VR技術を体感した。

 一方、サンセイは『牙狼』シリーズを手掛ける東北新社ブースに出展協力し、「牙狼神社」ブースを展開。100円で引けるおみくじや、神社で賽銭をするとザルバからのお告げが聞ける拝殿、グッズが当たるボールゲーム、物販、『CR牙狼GOLDSTORM翔』の実機展示などを行った。さらに、牙狼との写真撮影タイムも設けられ、連日大盛況となっていた。

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