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SANKYO最後の2,400発搭載機が登場!2019年2月1日(金)

『フィーバーマクロスフロンティア3』

 SANKYOはこのほど、パチンコ新機種『フィーバーマクロスフロンティア3』を発表した。

 同機はパチンコの『マクロス』シリーズの第3弾機種にして、同社が発表する最後の2,400発出玉搭載機となっている。

 スペックは大当たり確率が1/319.7(高確率時1/128.5)で、確変突入率50%、確変継続率65%のV確変機。電サポは全ての大当たり後に100回付与される。大当たりはFEVER(3R:払出値450個)、Music Time Charge(16R:実射値約2,000個)、ドデカルチャーFEVER(16R:払出値2,400個)の3種類で、賞球数は4&1&7&15。

 通常時はリーチラインが増えるほどチャンスという明快なゲーム性に加え、Wヒロインによる演出や多彩な示唆を行うクォーツが様々なタイミングでストックされる「クォーツストック」が遊技を盛り上げてくれる。

 確変・時短中にはシリーズおなじみの「ライブモード」と「バトルモード」の2つのモードを搭載。「ライブモード」では、全16曲の楽曲が選択可能で、曲ごとに用意されたPVが楽しめる。

 一方「バトルモード」は、「バリアブルバトル」、「フォーメーションバトル」、「リベンジバトル」の3つのバトルモードを搭載。各モードは異なるバトル演出を搭載しているため、最後まで熱くなれる。

 なお、同機の納品は3月17日からを予定している。

(c)2009,2011 ビックウエスト/劇場版マクロスF製作委員会

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